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あるある!クルマで“やってしまったこと”体験談

あるある!クルマで“やってしまったこと”体験談
いつまでも安全に。スマホで見守る、家族の運転。| SmartDrive Families スマートドライブ ファミリーズ

運転初心者さんやたま〜にしか運転しない人だけでなく、運転に慣れているからこそ「ついつい、やってしまった!」ということはありませんか?

今回はそんな運転中の失敗談をまとめてご紹介します!

 

クルマは悪くない…はず。

車が直接の原因ではなくても、自分自らの手でやってしまった!というエピソードからご紹介します。

「サングラスをかけたままトンネルに入ってしまい、暗くてまえが見えない(当たり前ですが)!バッテリーがおかしいかも!なんて騒いでいたけどサングラスをとればよかっただけだと、後々気づいた。一人で何やってんだろうと恥ずかしさがこみ上げた。」

「眠気覚ましのために片手にした缶コーヒー。勢いよく振ったら、すでに開封済みで思い切り自分にかかった。確かに目は覚めた。」

「車で通勤中、気分がよかったので大声で歌っていたら、実は窓がうっすら開いていた。音は全て漏れていたらしく、周りからのクスクスという笑い声に恥ずかしくなった。」

「連日、35度を超えるような真夏日だったが、愛煙家なので車内には100円ライターをおいたままにしていた。週末、お出かけしようと車内を見るとライターの破片が散っている…。暑すぎて爆発した??とりあえず、今後絶対置きっぱなしにはしないと決めた。」

「CDを入れようと思っていたのに、間違ってデッキの隙間にインしてしまった。その後、CDの行方は知らない。」

「試乗車の鍵を胸ポケットに入れたまま持ち帰ってしまったこと。」

 

家族や恋人とのお出かけで・・

同乗者がいれば何かあっても安心・安全ではあるけれど、やってしまった時の恥ずかしさが何倍にもなるようです。

「車にアマチュア無線機が付いていたのを忘れ、女の子とドライブデートにお出かけ。マイクのスイッチが入ったままの状態だった事に後で気付き、車内は無言に…。デートのBGMとしてはおすすめしません。」

「駐車場のチケットを取ろうと手を伸ばしたのに全然届かなくて意地でも中から取ろうと頑張っていたら、一緒に乗っていた隣の彼女が降りて冷ややかな目でチケットを勢いよく取っていた。恥ずかしくなった。」

「ガソリンスタンドで給油の時になぜかボンネットをどーんっと開けてしまい恥ずかしい思いをした。店員さんはにこやかな表情だったのでなぜかほっとしたが、家族はみんな下を向いていた。」

 

「念には念を」のメンテナンスが仇になる?

安全を考慮して取り付けた部品や取り替えた部品。それがまさか原因になるとは、というヒヤリハットなエピソード。

「バックが苦手なので、車を傷つけたりぶつけたりしないよう、バックカメラを取り付けた。しかし、よく見えすぎるせいでギリギリまでいけるだろうとバックしていたらぶつけちゃった。」

「ELメーターを設置した後、絶縁不備で感電した。ビリビリきた。」

「ワイパーをカー用品店で売っているものに交換。なかなかフロントガラスが綺麗にならないな〜と思っていたら、保護用のカバーが付けっ放しの状態だった。」

 

初心者あるある

運転に慣れていないからこそ、失敗してしまうことも。とはいえやっぱり恥ずかしい。

「ハイビームになっていることに気づかずに走行してしまった。対向車にやたらとパッシングされたけど、まさか自分ではないと思いスルー。しかし原因は自分だということに1時間以上立ってから気づいた。」

「ガソリンスタンドでガソリンを入れてから、エンジンをかけようとしたら全然かからない。どうしよう!と大騒ぎして、店員さんに見てもらったら、車のチェンジをドライブに入れたままエンジンを切っていたらしい…。」

「免許の取得祝いで親が買ってくれた車が納車され、早速ドライブ。帰ってから車庫入れをしていたら、思い切り玄関に突っ込んで完全に車が家の中に。車は修理不可能で廃車、家を完全に直すのに600万円ほど掛かってしまった。」

「自動洗車機で洗車する時に、運転席のドアを全開にしてしまった…。血の気が引いた。」

 

奇跡??的なハナシ

え?そんなこともあるの??とツッコミを入れたくなるような体験談をご紹介。

「腰痛の母を車に乗せて治療に連れて行った帰り、わき見運転で前の車に追突。前の車がへこんだものの、お互いに怪我がなく安心して事故後の処理をしていたら、母が「あれっ。腰が痛くない。」と。なんとこの追突で、ずれた腰の骨が元の位置に戻ったらしい。それからしばらく腰痛とは無縁。いいのか悪いのか。」

「ワイパーの水をだしたらなぜか真横に飛んでしまい、隣の車にかかった。目があってにっこりされたけど、笑えない。」

「すぐに済むからいいやと道路の端っこに車を停めて5分後に戻ったら、買ったばかりの愛車の姿が見当たらない。さっきまで周りで休んでいた数台のタクシーも全部いない。あれ?どういうこと?イリュージョン??と焦っていたら、道路の上の白墨で書かれた字(○○警察署。電話番号は、というもの)を見て状況を理解した。」

「運転していて、Uターンしようと勢いよくハンドルをきったらズゴーン!とものすごい衝撃が。道路の端の縁石を乗り越えてしまっていた。同乗者3人で、一瞬の無重力を体験できた。」

 

まとめ

運転に慣れてくるとちょっとしたミスはなくなるもの。とはいえ、油断は禁物です。安全で楽しいカーライフを送るためにも、普段から細心の注意を払って運転をしてくださいね。

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